「移動や歩くだけでポイントが貯まるって本当?」そんな話題のポイ活アプリ「トリマ」
2024年10月時点で2,000万ダウンロードを超えており、ポイ活アプリとして大人気です!
利用を検討するうえで気になるのは、そのメリットとデメリットではないでしょうか?
この記事では、トリマを実際に使った感想を交えながら詳しく解説していきます!
トリマってどんなアプリ? メリット編
「トリマ」は移動距離や歩数に応じてマイルが貯まり、そのマイルを現金やギフト券、他のポイントに交換できます。
貯まったマイルは、Amazonギフト券や現金など、お好きな方法で受け取ることができます。 pic.twitter.com/DpJTrtN2NN
— トリマ【公式】 (@TRIP__MILE) September 14, 2022
【メリット1】日常生活で自然にポイントが貯まる
トリマは移動距離や歩数に応じてマイル(ポイント)が貯まる仕組みです。
通勤・通学中でも貯まる:電車や車の移動でもマイルが貯まるため、歩かなくてもOK。
歩数ボーナスも充実:スマホの歩数計と連携し、1,000歩ごとにマイルを獲得できます。ウォーキングで健康的な生活をサポートします!
【メリット2】貯めたマイルの使い道が豊富
貯めたマイルは以下のように幅広い用途で利用可能です。(※2024年11月時点)
他社ポイント
・ PayPayマネーライト
・ Amazonギフトカード
・ Apple Gift Card
・ nanakoポイント
・ Vポイント
・ WAONポイント
・ dポイント
・ Pontaポイント
・ 楽天ポイント
・ 銀行振込(三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行など)
・ FamiPayギフト
・ StockPoint for CONNECT
・ WebMoney
・ ビットキャッシュ
・ Vプリカ
・ NET CASH
・ WINTICKET
・ 楽天Edy
・ CNポイント
・ リクルートポイント
・ ANAマイレージクラブ
・ pollet(ポレット)
・ TOKYU POINT
・ AWA
・ QUOカードペイ
・ Kyash
・ Amazon図書商品券
・ J-Coin Pay
・ 図書カードネットギフト
・ 小田急ポイント
・ Spoonギフトコード
・ Huluチケット
・ DMMポイントコード
・ ひまぽい
・ au PAYギフトコード
・ VISA eギフト
商品引換券
・ ファミリーマート(100円・500円)お買い物券
・ ローソンお買い物券(500円)
・ ミスタードーナツギフトチケット(200円)
・ サーティワンアイスクリーム レギュラーシングルギフト券
・ タリーズデジタルギフト(500円)
・ 吉野家デジタルギフト(200円)
・ すかいらーくご優待券(500円)
・ デジタルKFC CARD(500円)
寄付
・ 森林保全活動のための寄付
・ 国境なき医師団への支援
【メリット3】無料で始められる&初心者に優しい操作性
登録費用が一切かからないため、気軽に始められます。
画面デザインはシンプルでアプリ初心者でもすぐに使いこなせるような作りになっています。
また、動画視聴、アンケート、ガチャを回す、ゲームなどで追加ポイントを稼ぐ機能もあるため、使い方次第で効率よくポイントを貯められます。
トリマの注意点 デメリット編
「トリマ」は歩くだけでポイントが貯まる便利なアプリですが、実はデメリットもいくつかあります。
【デメリット1】GPS設定が必須
トリマは移動距離を計測するため、スマホの位置情報をオンにしておく必要があります。
バッテリー消費:GPSの利用でスマホのバッテリーが減りやすくなる点に注意が必要です。
プライバシーへの配慮:位置情報を使うことに抵抗がある人には向いていない可能性があります。
なぜ、GPS設定が必要?
運営会社のジオテクノロジーズは、30年以上デジタル地図を作り続けています。
日々、道路開通情報やスポット開店閉店情報を、行政の道路設計資料/新聞媒体/インターネット等から情報収集して地図整備しておりますが、より詳細な地図整備やリアルタイム更新、また新たなロケーションビジネスを創出するため、利用者へポイント還元する形で位置情報データを収集しています。
本サービスを通じて収集させて頂いたデータは、個人が特定できないよう匿名化処理した上で活用させていただきます。
詳しくは利用規約・プライバシーポリシーをご覧ください。
引用:トリマ(https://www.trip-mile.com/)
【デメリット2】ポイント還元率が低めに感じることも
マイル交換先によって還元率は変わりますが、おおよそ100マイル=1円相当のレートです。
他のポイ活アプリに比べて還元率が低いと感じる人も。
特に短距離移動が多い人や、頻繁に移動しない人にとってはマイルがなかなか貯まらない印象を受けることがあります。
【デメリット3】動画広告の視聴が必要
マイルの回収率を上げるために動画広告を視聴する必要があります。
この広告が30秒~1分30秒程度と長く、特に忙しいときや繰り返し視聴するのが面倒だと感じることがあります。
<マイル回収率の例>
・動画視聴した場合→60マイル
・動画視聴しない場合→15マイル

まとめ
「トリマ」は移動や歩数といった日常生活の中でポイントを自然に貯められる便利なアプリです。
手間や制限もありますが、メリットを最大限活用すれば、初心者でも無理なく楽しめるポイ活が実現できます。
ぜひ、招待コード:Xz-vRo7nnを使ってトリマを始めてみませんか?この機会にお試しください!
(招待コードを使ってトリマを始めると、5,000マイルが付与されます。)
Xz-vRo7nn
最後までお読みいただきありがとうございました!
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